出席管理システム
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【 システム概要 】
端末にかざすだけでデータを格納
学生が教室に入室する際、カードリーダ端末に学生証をかざし、学籍番号を読み取ります。読み取られた学籍番号は時間データと結び付けられ、端末内に格納されます。
ネットワークで自動収集
端末に格納された出席データはネットワークを介して自動的に収集され、DBに書き込まれると同時に、端末に対して時間割設定ファイル等を送信します。
Webで出席状況を確認
Webクライアントからのアクセスに対して、Web集計アプリはDBを参照し、最新の出席状況をWebコンテンツとして出力します。また、Web画面からCSV/EXCEL形式で帳票出力が可能です。
管理アプリで各種設定変更が可能
管理アプリでは年度始めの各種設定、登録、年度途中の設定変更などを行うことが可能で、急な教室変更や休講にも柔軟に対応が可能です。


