

公衆電話機は、戸外における通信手段を確保するために設置されています。現在でも、公衆電話機の利用は少なくなりましたが、依然として社会での重要な役割を果たしています。
サクサは、1954年から約50年にわたり公衆電話機の設計・製造を手がけています。「だれもが、いつでも、どこでも使えるモノ作り」これがサクサのモノ作りの基本であり、それを形にしたものの一つが公衆電話機です。NTT東日本/NTT西日本から頂いた開発コンセプトはずばりユニバーサルデザイン。さらなる使いやすさを形にした新しい公衆電話機をご紹介します。
新しい電話機は











