HOME > ソリューション > ITソリューション > 情報漏洩対策 InterSafe

ソリューション solution

情報漏洩対策 InterSafe

  • お問合わせ
  • 印刷

標準型サイバー攻撃に対応!
オール・イン・ワンでハイレベルな情報漏洩対策。

InterSafe ILPは、「重要情報を保護」「外部デバイスへ不正に持出しさせない」
「持出し後のファイルを安全に活用する」がオールインワンで可能な情報漏洩対策製品群です。

製品は、アクセス制限も付与できるファイル自動暗号化ソフト「InterSafe IRM」
外部デバイスへのデータ持出制御が可能なデバイス制御ソフト「InterSafe DeviceControl」
データの持ち出しをワークフローで管理するWeb型申請承認ソフト「InterSafe WorkFlow」
安全に持出すためのセキュリティUSBメモリ作成ソフト「InterSafe SecureDevice Ultimate」
の4製品で構成されています。

InterSafe IRM

ファイルの自動暗号化を行うソフトウェアです。
ファイルを保存した時点で、自動的に暗号化&アクセス制御ができます。
情報が不正に持ち出されても、解読できないため情報が漏洩しません。

InterSafe IRMは、InterSafe ILPシリーズ内の1製品として、セキュリティUSBメモリ作成ソフト、
デバイス制御ソフト、ファイル持ち出し申請・承認ソフトと組み合わせて1コンソールで利用出来ます。
製品の追加はライセンスの入力のみで完了。
クライアントソフトを追加インストールする必要はありません。

InterSafe DeviceControl

PCの外部デバイスの利用管理だけでなく、ネットワーク利用制限やプリンタ利用制御、
また外部メディアへの書き込み制御など詳細なコントロールが可能なデバイス制御ソフトです。
パソコンから各種デバイスへの接続・書き込みを管理することで、情報漏洩を防止します。
例えばUSBでのデータ持ち出しを禁止・制限することにより、PCのセキュリティ・個人情報保護への対策を強化することができます。

InterSafe WorkFlow

InterSafe DeviceControlにより、外部デバイスへの書き込みが規制されている場合でも、
書き出し申請・承認をウェブ上で行うことができます。
申請・承認などの一連の流れをウェブで効率的に行うことができるようになるため、
円滑な運用を促進することができます。

InterSafe SecureDevice

InterSafe SecureDeviceは、汎用USBメモリをセキュリティUSBメモリに変換するソフトウェアです。 USBメモリからセキュリティを強固することにより情報漏洩を防止いたします。
接続先PCが登録されたものかどうかをチェックしているため、
セキュリティUSBメモリを登録されていないPCへ接続した際にはPCへのデータコピー、
移動が制御され、 自宅持ち帰り後の情報漏洩等を防止いたします。